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兵庫県在住の新米親父です。
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2010年03月19日

レゾン・ジャブロー RJB66MMHインプレ

さて、今回はレゾン・ジャブロー RJB66MMHのインプレを。

ワンシャエボを投げてびっくり。

教科書通りのオーバーヘッドで軽めに投げて

今までのフルスイング以上の飛距離がでます。

まあ、今までどんだけ下手くそだったんだよ!って話ですが…

リール(アンタレス)に慣れて
力一杯投げれるようになったら
どこまで飛ぶのやら♪


最初にこんなロッドを使うと

キャストがどんどん巧くなるだろうな〜

と思わせるロッドです。

ロッド感度も悪くはありません。

ワールドシャウラと変わらないぐらいで、

ブランジーノよりはちょっと悪い感じ。

魚のアタリが1度しかなかったので、

もしかしたら感じらんないアタリはあったかもしれませんが…

感度については今後のお魚ちゃんのご機嫌に期待。

で、コンセプトのモンスターにも負けないけど、
30〜40クラスを想定した

“アンチオーバーパワーロッド”は

魚をかけてから納得です。

一瞬、魚に主導権を取られそうな錯覚に陥るが、

しっかりと曲げれば、ピタッとバッドが魚を止めてくれる。

人が主導権を握りながらも“魚とのやり取り”を楽しめるロッドです。




想定内の魚
(本日、画像更新できないので我が家のモンスターを(笑)
また画像は差し替えます(^-^;)

45アップでしたが、ファイトをとっても楽しむ事ができました。


がっつり曲げれば主導権を与えずグイグイ寄せれるけど

曲げなければちょっぴり冷や冷や感を楽しめる、

とっても楽しいロッドです。

ティップの追従性は手持ちのベイトロッドの中では

ランドレイダーと同じくらい抜けてます。

(ただ、ランドレイダーはソリッドの為、
オフセットフックをガッツリ合わせるにはちょいパワー不足かな?)

ブランジーノの方がさらに安心感はありますが、

いや、ありすぎるので、

このレゾン・ジャブローRJB66MMHで
今年は頑張ってみたいと思います!  

Posted by ひでっち at 22:04Comments(3)TrackBack(0)バスロッド

2010年02月15日

曲がってもらいましょう。

ロッドは曲げてこそなんぼ!!

そう言った部長・・・


ニヤリ


10年以上前、ヘビーカバーゲームが流行になる前に、

ハマスペ+TD-Zと言う、今でこそ頓珍漢なロッドで、

豪快にロッドを曲げていた新米親父・・・



2年前にはでかいコイ相手に

ロッドの曲がりを楽しんでいた親父・・・

(※鯉人よ~参照)



ならば曲げて見せよう”レゾン・ジャブローRJB66MMH
(※部長倶楽部参照して下さいね)

実は昨年、完成したと聞いたときに、
マキマキ用ロッドということで、
気にはなっていたんですよ。

ですが、ロッドのサブネームが”マッシュ

そう、知ってる人は知っている、
黒い三連星の1番地味な奴だ!!

ちなみに声はサザエさんの波平さだったりする。

その時点でもうコレは・・・
と思ってしまったのは部長にはナイショです。
(ま、ワールドシャウラ買っちゃってたしね)

どうせなら4本目はガーベラにするなら
ガンダム2号機・サイサリスにして欲しかった・・・
(※ガンダムを知らない人には何のことやら???)

ですが、フィッシングショーで見てから
気になってしょうがありません。

噂では聞いているロッドデザイナー島津さんの
曲がるロッドというものも体験してみたかったというのもありますし、

なにより、ボートシーバスでもかなり活躍しそうです。

食わせの間が必要な時に効果を発揮するティップは
何よりバイトを弾きにくそうに思います。
(※シーバス用にはちゃんとレゾン・デュランダルがありますが)

そんなこんなで、今年初の大物(買い物?魚?)狙ってますよ。  

Posted by ひでっち at 23:07Comments(2)TrackBack(0)バスロッド

2009年08月06日

ワールドシャウラ1703R ー2インプレ

釣具屋からの度重なるセールチラシに理性がKO気味なこの頃…

追加購入も検討しているワールドシャウラですが、

まずは1703Rー2のインプレから…


そもそもの出会いはフィッシングショー。

シマノブースの片隅に置いてあった試作品を手にした時…

正確に言えばueda-034さんが手で曲げて“いいですね〜”

と言った瞬間、親父の物欲リスト入りしました。


そして、購入のもう一つの決め手はワールドシャウラ

バスロッドだけどバス専用じゃなかった事。


それは、例えば私がホームリバーで多用するソリッドロッドなど、

それ専用に特化した物の使いやすさ、

優位性は身にしみてわかっています。


ですが、ブログを通じて親しくさせて頂いている皆さんの、

自分が使いたい道具で釣り上げる喜びってのが、

少しずつわかってきました。


何にでも使える、また使いたいと思える道具。

その道具で釣り上げた一匹の喜びは

今までに比して倍増するに違いない…


なんて、言いながらもメーカー最高峰のロッドを選んでしまうところが、

親父はまだまだ遊び心がたりませんね(笑)


このロッド、ルアーウエイトが10〜40gとありながら、

ティップが繊細で小技がきき、

その繊細なティップをベリーでしっかり曲げながらも、とめてくれ、

バットまで綺麗な弧を描きます。


また、下手くそな親父でも、

キャスティングするのがとっても気持ちいいロッドでもあります。


ワンシャから、マキマキ、ヘビーテキサス、さらにヤマセンノーシンカーを

使うにはかなり良さげであります。


実際、前回の釣行時には、

7gのジグヘッドを気持ちよく飛ばして、

30センチのシーバスを乗せることができましたから・・・


なかなかこのクラスのヘビーなロッドでは難しいのでは?

と思っちゃいます。


とまあ、派手なブルーのブランクにもさほど違和感なく、

気に入っているワールドシャウラですが・・・

では悪い点は無いのか?というとありますよ・・・


親父が思うワールドシャウラの悪い点は、

新しい“ファイティンググリップ”

それも“トリガー”部分だ。

ワールドシャウラのカタログには、

“やや幅広で小さく薄く仕上げられたトリガーには、

緩やかなアールがつけられ、驚くほど自然に小さく握り込める。”


と、ありますが、この薄く仕上げられたトリガーがくせもの。

フッキング時にツルッと滑ったら…

薄いトリガーは指を傷つける凶器と化す…

ツーフィンガーで握っていた親父は

中指の右側をトリガーのエッジでガリガリっとこすってしまい、

中指にビリビリっとしびれの電流が流れました。

未だに若干の痺れが残ってます(汗)


ただ、この時、親父はコルクグリップの

“シュリンクフィルム”を外しておらず、

ガルプ汁で滑りやすい状況であったから…が、原因ですが。


前回、使用時はシュリンクを外して、

タオル持参でガルプ汁ふきふき釣りましたが、

根掛かり時にあおった瞬間、

“ギュイン”と言う糸鳴りとともに左にねじれて、

また、指右側面をトリガーでこすっちゃいました。


今回はちゃんとトリガーにテニスの滑り止めグリップテープを

巻いておいたので無事でしたが…




メーカーカタログにある

“手が滑りやすい状態でもしっかりとグリップすることが可能だ”

と言うなら、つるつる塗装じゃなく、

マットな滑り止めざらざら塗装の方が良いのにな…

例えば、親父が持っているロッドなら、

ダイワのハートランド・ランドレイダーのように・・・

と個人的に思います。

グローブをするという手もありますが、

ガルプ使用時には使いたくないからですね~汗


この糸鳴りの件もあり、スパイラル化すれば解決しないか?

と浅智恵にも思ったのが、

ワールドシャウラ入魂時のタグだったりします。


そんなとこもありますが、

おおむね気に入っております。

今後もコイツでいろいろな魚種をしとめて行きたいと

思えるロッドですよ。  

Posted by ひでっち at 19:28Comments(6)TrackBack(0)バスロッド

2009年06月29日

さそりの毒は・・・




ん?


んん~?






買っちゃったのね~(笑)


また、やっちゃってるよ、この親父・・・(爆)









蠍座の主星、あるべき場所に帰る・・・・


Pちゃんも記事にしていましたが、

もう親父なんでブランクカラーでどん引きされても気になりません。

自分さえ良ければ(笑)


もともと傍では、いい、いいと良く聞いていたシマノのロッド。

前述のPちゃんも、Haさんも溺愛されています。

何よりもフィッシングショーでのファーストインスピレーション

強烈でした。

これは買っちゃうだろうな・・・と思うぐらいインパクトがありましたから。


で、急遽盛り上がりを見せている

”黒潮対策”

に、どうしようかな~と様々に思い悩んでいたわけです。

普通に探すと、どうしてもスピニングロッドしかない・・・

まあ、これは大物ロッドとして持っていてもいいような気もするが、

出番が少なすぎるので親父の懐具合との

コストパフォーマンスが悪すぎる。

ベイトで探すと、ジグロッドしかない。

なので、あわよくば流用できそうなロッドを探す・・・


手持ちでも2ozを投げれるTenryuのBC70EXHはあるんです。

ですが、このロッド、キャスティングにはちょい不向き。

ビッグベイトも投げれるのですが、堅いティップ~ベリーで

ロッドに重みを乗せて投げれないんですよね~

まあ、カルコン201と予備で持ち込むかも・・・ですが。


で、他には・・・と探していた親父に

シマノのHPが目に留まりました。

あらゆるストラクチャーを大胆に攻め、
アマゾンはもとより、
淡水であれば世界のどこのモンスターフィッシュであっても、
そのパワーをしっかりと受け止めることができる。


こ、コレだ!!

あっさり宣伝文句に踊らされる親父(爆)

淡水であれば世界のどこのモンスター

あえて?淡水とふってあるんですけどね。

SHIMANO TVではスピニングでカジキも釣ってるので

いけるんじゃね?!


そして何より店頭で見かけた価格は

定価の約6割!

だ、大丈夫か?B。。

価格間違えてないか??


ということで・・・

お越しいただきましたドキッ

あ~、楽しみ、楽しみ。  

Posted by ひでっち at 00:04Comments(12)TrackBack(0)バスロッド

2008年08月05日

続報





ついに足を踏み入れてしまった、

VAGABOND三条店。


ワームしか使わず、スピニング使いの親父には敷居が高い気がしてたのも事実。


しかしフレンドリーな店長さんにそんな不安は吹っ飛びました。


何よりスピニングロッドもありましたしね。


いよいよ噂のロッドをおさわりしてみます。


おお〜


って、わかったような気になります(笑)


そしたら店長、おもむろにロッドティップを自分の喉に当てて


"あ〜"と発声。


噂の【A・G・S】を体感させてもらいました。


こりゃあ感度がすごい筈だわ〜と納得。


そして重たいと事前に思っていたロッドウェイトもそれほどではないんですよね。


店長さん、常連さんと、お盆の怖い話で盛り上がるなか、

新米親父はどうやって購入資金を捻り出そうかと思案していました(笑)


なんとかロッド購入は止まったものの(在庫切れのため)、

いただいたカタログをじっくりみると…


絶対欲しいロッド(と言うか購入決定した)が、

ベイトではA/CPSP250XX684、

スピニングではA/CPSP250X631S。


欲しいロッドに至っては沢山(爆)


どっぷりと泥沼にはまり込んでしまいました(笑)


でもVAGAロッド買うならリールも買わなきゃな…

えらいこっちゃ…
  

Posted by ひでっち at 22:59Comments(18)TrackBack(0)バスロッド

2008年03月29日

ベイトでいこうな浜タックル

先日ふらふらと入った釣具屋さんで見つけてしまいました。

you-youさんを後追いできるベイトでいこうな浜タックル。
(軽量ルアー用ではないですが)


新米親父的、浜スピニングスペシャルの

ブランジーノ・デイブレイカーカスタムは

想像通りのポテンシャルを発揮して

先日50アップを危なげなくキャッチすることができました。


まだまだ飛距離を出すキャスト練習は必要ですし、

本来デイブレイカーのメイン想定ルアーのミノーも使っていませんが、

値段以外はまず満足できるロッドです。


ということは…


そう親父的、浜スペシャル?は、

ブランジーノ・インフィニットパワーカスタム85MB

だ!

デイブレイカーカスタムよりさらに重い35gまでのせれるウェイト設定。


ミノー、バイブレが使いやすい設定なら、
親父が使うワームも無難にこなせそう。

これにメタマグDCなんか載せたら気持ちいいだろうな〜


しかしロッドとリールをあわせると10諭吉!

妄想のまま終わりそうです(笑)  
タグ :RPDP?

Posted by ひでっち at 18:52Comments(8)TrackBack(0)バスロッド

2007年07月27日

ヴィゴーレGVIS-742ML-PEのグリップ

コルク削りで書いたヴィゴーレGVIS-742ML-PEのグリップ、
こうなりました↓



画像じゃわかりにくいですが、右側わずかに削っています。

でグリップを握った時に



中指第一関節にリールフットが掛かっています。

削っていない、左側だとこうなります。



第一関節がわずかに届きません
これだと、ロッドのホールド感が足らずに
気持ち悪いのです。

実際、前回の釣行ではかなり違和感は改善されていました。

そして、セットするリールは軽いTD-Z2506Cのほうが
しっくりときます。

今回巻いた、シルバースレッドのPE#1の使い心地も
よかったってのもありますが。。

これでお蔵入りにならずに使い込み出来そうです。

後は実際に魚をかけてからですねテヘッ  

Posted by ひでっち at 08:15Comments(4)TrackBack(1)バスロッド

2007年07月25日

コルク削り

昼間は暑くても、朝晩は涼しくて爽快です。
夏はやっぱり熱帯夜が嫌いなんだと再認識した新米親父です。

そして今日は天神祭り(花火)です。
巻き込まれる前に退社して聖地へゴー!


前回試してしっくりこなかったヴィゴーレのグリップ、
昨日準備中にもあれこれ比べて、違和感の理由がなんとなくつかめてきました。

私は人差し指をグリップ上部で伸ばす握りかたをするのですが、
そうするとリールフットにまわす中指が微妙に届かない!
(いつもは中指第一関節をひっかけています)

人差し指を真上から右にずらさないといつものようにリールフットを握れず、
これが違和感、しっくりこない原因でした。

同じグリップ形状のF4-62XSでは、大丈夫なんでホンのわずかな差なんでしょうね。
(参考まで:新米親父の親指から小指の先まで伸ばすと約22センチ)

さっそく、紙ヤスリなんてないので爪用のヤスリで中指の当たる辺りを削りました。

うーん、とりあえずなんで微妙なんですが、
ちょっとずつ、しっくりくるように削っていこうと思います。  

Posted by ひでっち at 08:14Comments(8)TrackBack(0)バスロッド

2007年07月19日

あっ。あっーー!

お願いってしてみるもんですね。
外出の際にいつもは行かない釣具屋によって
ワームなどを眺めてから、
(新米親父は好きなものは最後に食べるタイプです)
徐々にロッドコーナーに近づきます。

ないだろうな~と思いながら、
オリムピックのコーナーに。

・・・やっぱりありません・・・

ヴェローチェ・ボスコの2ピースはありますが、
ヴィゴーレは影も形もありません。

なにげに、ロッドスタンドに陳列されている、
ヴィゴーレのベイト67MHでも触ろうかと探していると、
67MHの奥に赤の帯のあるスピニングが・・・

ん?また611Mかな?

と思いつつ取って見ると、

GVIS・・・7・・・?742??ML-PE???

あっ。あっーー!あった!!!

で、散々触り倒し、
長い逡巡のあと・・・




我が家においでいただきました(爆)

F4-62XSのバッドよりさらに太く、
画像の下に映っている、
XHのエアバイパーとほぼ同じ太さ。
長さは天龍BC70EXHよりも長い。

それなのにアンダー100g



禁酒中の新米親父は
ドクターペッパーダイエットの肴にして
ニヤニヤしています。

ワンシャのノーシンカーニョロリグも余裕だろうし、
ヤマセンノーシンカーや、アイシャッドライトラバージグ
系ルアーにもいい。
ライトキャロも使えるなら、スピニングにしては重い
ヘビダンも使えそう。

なによりソルトのチヌ・キビレやシーバスにも使えるとのことで
頭の中はニコニコ状態です。

早速明日の晩、しゅつ・・・・

あっ。あっーーー!
明日は嫁様の誕生日だったタラ~


タックルデータ

GVIS-742ML-PE
2.24m M-Light Regular-Fast 96g
1/16~3/8oz 4~12lb(PE0.6~1.5号)
  

Posted by ひでっち at 23:22Comments(6)TrackBack(0)バスロッド

2007年07月12日

欲しい物リストに追加です。

you-youさんの琵琶湖の浜の釣りに触発されてタックルをあれこれ考えています。

ベイトはハマスペか68クラスのミディアム〜ミディアムヘビーを検討中。

しかしどうにも気になってしまうのはスピニングタックル。

ハマスペのスピニング版ハマスピニング。
気になりますがすでに廃盤。
中古で探してみようと思います。

PEラインでの釣行も考えているので
震斬も触ってみましたが、価格的に無理そうです。
このロッドは村上さんもあえてダルい部分をもうけていると言っていました。
PEライン使用するので、そうしないと折れると。

オリムピック グラファイトリーダー・ヴィゴーレ742ML-PE

トラウトロッドで購入したベレッツァが値段の割に良かったので
オリムピックのカタログから探してみました。
2ピースなのが少し気になりますが、
ロングロッドでの遠投性と
来春のプリスポーンのデカバス狙いに使えないかと考えています。


うーん、考えてるとベイトよりスピニングが欲しくなってきましたよ。


そういや前の記事のマイキーはどうするんだ(笑)  

Posted by ひでっち at 00:03Comments(11)TrackBack(0)バスロッド

2007年06月28日

戦力確認(ベイトロッド)

最近、北方謙三作品にはまっている新米親父です。

さて、現有戦力の再確認です。

昨日の606XHの他に・・・

TenRyu Launcher SUPERIOR BC70EXH

MAX:2oz MAX:30lb

(新米親父私見)
対ヘビーカバー用です。
PEもしくはナイロン30lbでほとんどの場所に
対応できます。
ただ、胴に乗せて投げるのは苦手なので
スイムベイトなどには向きません。

HEARTLAND-Z 671HRB-T

3/8~1oz 10~20lb

(新米親父私見)
いわずと知られる”ハマスペ”です。
ヤマセンノーシンカーで多用していました。
最近ではジャバロンなんかの
ソフトスイムベイトもこれで投げています。
琵琶湖の浜の釣りに再度登板していただく予定です。

HEARTLAND-Z 641MRB-SStⅰ

3/32~1oz 8~20lb

(新米親父私見)
W.A.O ランドレイダーです。
ホームリバーバス攻略用ベイトロッドとして購入しました。
結局スピニングの方が繊細に扱えるので
ホームリバーでは1度しか使っていません。
3/32~1ozと幅広い対応力を持っています。
ただ、巻き抵抗のあるルアーは少し辛いです。
海でも活躍し、アイナメ、ガシラを釣り上げています。
まだまだ、いろいろ使えると思うので
使い込んでみたいロッドです。

HEARTLAND-Z 621MLRB-tⅰ

3/16~3/8oz 6~12lb

(新米親父私見)
(・・・)ドットスリー。
持った人が絶句する。ことから付いた名前だそうです。
新米親父は持っても何にもわからず、
自分に絶句してしまいました。
小型のプラグ、クランクに使っています。
あっ、そうそう、40㎝クラスを釣った時に
のされそうになって絶句しそうになった事あります。

Sirius GSR-60SB

6~21g 8~20lb

(新米親父私見)
本格的にバスを始めて買ったベイトロッド。
雑誌に感度がいいと書いてあった事を
そのまま鵜呑みにして買ったロッドです。
ヤマセンノーシンカーで多用したロッドです。
ガイドは全てゴールドサーメットで
パープルに輝くロッドです。
感度はとてもいいロッドですが、
このロッドも40upだとのされそうになります。

どうも、ロッドのブランクがグリップエンドまでない
ロッドだとのされるような気がします。
フォアグリップのあたりで余裕がないというか・・・
わかりませんよね?この説明では、この感覚が・・・


PHANTOM-J JCB-602LS

5~18g 6~12lb

(新米親父私見)
一番最初に買ったバスロッドです。
よくわかったいない頃にかったので、
取りあえずベイトロッドが欲しいと
売っているのを購入しました。
なのでアクションはライトでレギュラー。
使い道がなく20年以上眠っているロッドです。
今なら、ハードガイドとグリップを変えれば、
トップ用ロッドとして使えそうです。


こうしてみるとバーサタイルに使える
MH~Mのロッドがないな~と
改めて思います。

STEEZ STZ631MMHFB TOPGUN
F4-66
Beneyro BNC-66M


なんかがいいのかなぁと妄想しています。
(購入は当分出来ないので^^;)  

Posted by ひでっち at 22:09Comments(10)TrackBack(0)バスロッド

2007年06月27日

魚を釣っていないロッド

お風呂あがりにライムソーダと間違えて発泡酒を一気飲みしてしまった新米親父です。

さて10本置きのロッドスタンドからロッドがあふれてしまっています。

子供が鱒レンジャーで1本分取っているからよけいなんですけど…

そんな中未だに魚を釣っていないロッドが…

"AIR VIPER MOCCASIN?"AVRC-606XHがそのロッドです。

今は無きAIR VIPERのロッドでデッドストックだった商品です。

まだ魚をかけたことがないのでわかりませんか、
スイムベイトよりもジグやテキサス向きでしょうか。

香川キャンプでデビュー予定だったんですが、少し怪しくなってきました。

ヘビーカバーをファットイカ、5inヤマセンで攻めるつもりです。

岡山野池巡りの主戦力にと思っています。

記事を書いていたら、昔通った貯水池に久しぶりに行ってみたくなった 新米親父でした。  

Posted by ひでっち at 23:31Comments(2)TrackBack(0)バスロッド